第40回

日本毒性病理学会総会及び学術集会 The 40th Annual Meeting of the Japanese Society of Toxicologic Pathology 日本毒性病理学会総会及び学術集会 The 40th Annual Meeting of the Japanese Society of Toxicologic Pathology

演題募集期間

  • 受付開始

    2023年9月1日(金)14:00

  • 受付終了

    2023年10月13日(金)16:0010月27日(金)16:00
    演題登録を終了しました。

講演の方法について

指定講演(特別講演、シンポジウム、パネルディスカッション、IATP Lecture)およびワークショップは、現地及びZoomを利用したライブ配信のハイブリッド開催といたします。

ポスター発表について

ポスター発表は、現地でポスターを掲示し、座長を置いての討論(質疑応答)を行います。

演題募集要項

  • ワークショップ(口演)
若手研究者によるワークショップの演題を募集いたします。
申し込み時点で40歳以下の若手の皆様から、新しい視点で今後の毒性病理の発展に資するような演題を募集いたします。今回の学術集会のテーマである「我々はもうなんでも知っているのか?まだまだ広がる病理の世界」に関連する演題の応募を期待します。
  • ポスター発表
ポスター発表演題を募集します。

指定講演の先生方へ

特別講演、シンポジウム、パネルディスカッションにてご講演予定の先生は、下記演題登録の際、「発表形式」で該当する企画をご選択ください。
非会員の先生は、「筆頭著者の会員番号」の欄は「09999」とご入力ください。

演題登録方法

演題の登録は、「UMINオンライン演題登録システム」にて行います。
UMINオンライン演題登録システムで利用できるブラウザは以下の通りです。
それ以外のブラウザは、ご利用にならないようお願いいたします。
  • Firefox
  • Google Chrome
  • Microsoft Edge
  • Safari
  • 演題登録画面から、演題申込と要旨(和文及び英文)の登録を行ってください。
  • 和文、英文とも、下記文字数にて予め原稿を準備した上で登録を開始してください。
  • なお、和文要旨は【背景】、【目的】、【材料と方法】、【結果】、【結論】など、英文要旨は[Background]、[Aim / Objective]、[Materials and Methods]、[Results]、[Conclusion]などに沿って記述してください。
  • ◆ 投稿時の返信メールが届かない場合
    UMINでの演題登録後に自動返信メールが送信されますが、フリーメール(Yahoo、MSN、G-mail等)のご使用、または使用環境によって迷惑メールとして振り分けられる場合もございます。
    自動返信メールが届かない際は、一度迷惑メールフォルダをご確認頂きますようお願い申し上げます。
    それでも自動返信メールが届いていない場合は 運営事務局(jstp2024@nihs.go.jp)までご連絡願います。

文字数制限

  • 和文

    演題名:全角60文字(半角120文字)

    要旨本文:全角750文字(半角1,500文字)以内(スペース含む)

  • 英文

    演題名:半角120文字

    要旨本文:半角1,500文字以内(スペース含む)

応募資格

  • 一般演題への応募(筆頭者)は、日本毒性病理学会会員に限らせていただきます。非会員の方は入会の手続きをお願い致します。
  • 筆頭者としての発表は1人1題とさせていただきます。
  • なお、入会については、学会ホームページの「入会手続き」をご確認ください。
    http://www.japantoxpath.org/ja/application/admission/

演題カテゴリー

カテゴリー1 カテゴリー2 カテゴリー3
1. 神経・感覚器A. 環境とがんⅠ. ヒト
2. 呼吸器B. 発がん機序・がん予防Ⅱ. ラット・マウス
3. 血液・循環器C. 毒性機序Ⅲ. イヌ・サル・ブタ
4. 口腔・消化管D. 毒性試験・がん原性試験Ⅳ. 細胞・オルガノイド
5. 肝臓・膵臓E. モデル動物Ⅴ. その他
6. 泌尿器F. 試験法・関連技術
7. 生殖器・乳腺G. 基礎データ
8. 内分泌H. 症例
9. 皮膚・運動器I. 新技術
10. 免疫系J. レギュラトリーサイエンス
11. その他K. その他